1 とりあえず最近は仕事が終わるまでの辛抱だと考えている。相変わらず何も書く気が起きない。身体が根本から疲れていて、睡眠時間も圧倒的に足りていない。体の限界を迎えるのが先か、仕事が終わるのが先か、もうそういう勝負である。あと少し、大丈夫、す…
1 人生の全ては現実をしかと見つめたところから始まるのに、そのたった一つのことの難易度があまりに高すぎる。まずは哲学的に難しいという問題。一言で言えば、現実とはなんぞや、だ。全く分からない。なぜ現実なんてものが存在するのか、これはもう解明し…
1 何か一つを真剣に取り組んだ人にしか分からないことがある。それは自分自身の無力さだ。真剣にやればやるほど自分のできることの小ささに気づく。我々は皆凡人だ。天にたなびく煌びやかな才能を持つ彼らとはわけが違う。自分のやろうとしていることの多く…
えぇそれでは気を取り直して、本日でブログ3周年を迎えることとなりました。 それを記念し今まで頑張ってきた自分へのご褒美としても、今日は短かく終わろうと思います。はい、それではおやすみなさい。これからも当ブログをどうかよろしくお願いいたします。
1 しまった。間違えた。今日はこのブログの初投稿から3周年!という記事を書こうと意気揚々としていたのに、よくよく見たら明日やないかーい。ポンコツすぎるだろ。さぁて3周年の記事を書くにあたって、最初の記事のタイトルと内容をもう一度見とくかとスク…
1 死を超えた意味が欲しい。途中で死んだとしてもこの道を歩めただけで全く構わないと、そう思えるような大きな目標と信念をどうにかして持てないものだろうか、と考えるのだけど、残念ながら今のところ、惰性で続いているブログが一つあるだけである。全く…
1 何も書くことがなくて、寝る間際になって無理やり言葉を絞り出す。いつもこのパターン、休みの日でも全く同じ。なんだかもうちょっと飽きてきたな。そろそろ変化が欲しいと思う今日この頃である。変化していない理由は明確で、もちろん何も取り入れていな…
1 およそ存在する全てのものに対して、嫌気がさす。如何なる存在も許すことができない。そこにあることが耐えられない。何もかもに対してむしゃくしゃし、とにかく喚き散らしたい。そんな感情に私はよくなる。でもいい大人なので我慢してグッと堪えて、ギリ…
1 退職する日がおおよそ決まりました。有給消化も込み込みで8月の半ば頃になりそうである。本当は7月で有給を使い切って、7月末でやめようと考えていたのだけど、職場の人手不足もあって、自分的にもお世話になったという気持ちがあったから、新しい人が入っ…
1 仕事をやめると告げてきました。はぁぁぁこれでスッキリ!…とはまぁいかない。人間の感情や決断はいつも白か黒かってそんなはっきりした二択じゃないから。突発的に辞めることを思いついたとはいえ、色々な取捨選択をし、辞めたい自分と続けたい自分が何度…
1 眠いのに書きたくなさすぎてその間に2時間が経過した。更に眠気はピークに到達して、もういよいよ書かないときっと今日の分を書けなくなるというところでやっと今手を動かし始めた。先延ばし癖ってどうにかならないですかね本当。教えていただきたい。んで…
1 はぁ。今日はどっと疲れている。仕事ですごく嫌なことがあって、もう帰ってきてもすっかりそれを引きずっている。こんな時自分はもう直ちにそれを全部辞めてしまおうかと突発に思うような人間で、たぶんもうこの仕事は長くないのだと腹を括った。ブログを…
1 寝落ちしてしまった。気づいたらもう3時やないか。おい。日曜の夜はいつもうまく眠れなくて睡眠時間短く出勤して、月曜の夜に取り戻す生活をしているのだけど、この前の日曜は2時間しか眠れなかったために、さすがに今日は帰ったら即寝てしまった。で、気…
1 何もやり出していない時は、なんでもできる気がするのに、いざやり出してみると自分のできることのちっぽけさに心底絶望してしまう。どうして人はあんなにできるのに、自分はこんなことしかできないのだと比較してますます落ち込み、そして自分が落ち込ん…
1 トイレの電球が切れた。昨日までは確かに元気にピカンと光っていたそれが、今日起きれてみればもううんとともすんとも言わなくなっていた。家に電球の替えはなく、出かけるのも酷くめんどくさかったので、諦めて薄暗い小屋で一日用を足した。明日は買いに…
1 誰も自分のことを知らなければいいのに。そんなことをふと思う時がある。誰も私がどこの誰でどんな過去を歩んできて、今どんな生き方をしているのか、何もかも知らなければいいのに。そうしたら私はどんなに自由で、どんなに軽やかか。とまぁ思うのだけど…
1 仕事から帰るとき、近所でいつもすれ違うお姉さんがいる。おそらく活動時間帯が被っているのだろう。知人でもないのに、毎日のように顔を見るというのはなんだかすごく不思議な気分だ。お、今日もいた。ついにはこの頃、そうして姿を探すほどになってきた…
1 スマホばっかりいじっていると聞こえてくる。もっと有意義に時間を使えよという声。これに負けじと有意義な時間ってなんだよ!と叫んでみるものの、しかし有意義な時間がたとえどんなのであれ、スマホをいじっているこの時間が有意義でないことだけははっ…
1 生きづらさの最たる原因は、人数の少なさにあると思う。社会は常に多数の生きやすさに焦点を当てており、その陰で苦しむ少数はまぁ仕方ないと切り捨てるしかない。多数と少数のどちらかが絶対に苦しむ羽目になるという二択に迫られた時、やはり多数が救わ…
1 結局隙間時間に一文字も執筆できず、ええ今のお時間は23時となりました。意味が分かりません。うーん無理。仕事に向かう時間は仕事に向かう時間だし、仕事の休憩時間は仕事の休憩時間だし、仕事帰りの時間は仕事帰りの時間でしかないんですもん。ブログを…
1 眠い。最近これしか書いていない気がするが、今日も今日とてしっかり眠いので仕方ない。今はとりあえず続けることを定着させるのが最優先だから、内容は一旦置いといて、とにかく毎日書くという形式だけにこだわろうと、そう思っているわけですが、ここか…
1 この世で一番平等なものは死である。そこにはいかなる例外もない。生きとし生けるもの全ての宿命であり、逃れることは決して叶わない。では逆にこの世で一番不平等なものはなんだと思いますか?個人的にはそれは出会いである。人との出会いに限らない。も…
1 わっひゅゅうついに週末!!睡眠不足が回収できる日!さっさと書いてさっさと寝るぞい。といっていつも通り特に書くこともないので、さっさと寝るのは難しそうです。頭の中には「ねむい」の三文字しかなく、なんにも思いついていないので、やはりいつも通…
1 はぁやる気がない。何も書く気がしない。ネタはあるけど、今日はそれをちゃんと文章にできる気がしないので、ダラダラ回にします。なんかこの頃日に日にやる気がなくなってるんですよね。まぁ原因ははっきりしている。もう圧倒的に寝不足。仕事しながら連…
1 自分は芸術というものの真意を読み取るのがとても下手くそな部類の人間なのだと思う。映画しかり絵画しかり音楽しかり、オモシロカッタ、キレイダッタ、ナンカイイキョクダワ、くらいの感想しか抱けず、その作品の意味するところなんか全然分からない。で…
1 このブログは毎日即席の文章をあげているが、それでも書かれたもの全てがここに載るわけではない。ボツになった記事は、ここにあげているものよりもはるかに多い。たいてい書いているうちに自分でも何を書いているのかよく分からなくなるからだ。元々書き…
1 好きでこの世に産まれてくる人はいない。みんな一方的にある日突然、人生を始めさせられただけである。しかし、それでも生きることが好きだ、という人はいる。好きで産まれてきたわけではないけれども、産まれた結果としての生きていることは好きだと、そ…
1 一度失った信頼はどうしたら取り戻せるのだろうかと考える。人に対しても自分自身に対しても。自ら積極的に裏切りにゆかなくとも、自分にとってはほんの些細で無意識な言動で、今まで積み重ねてきた大きな信頼を失うことが人生にはしばしば起こる。もちろ…
1 人生どうにもならないことってたくさんある。生まれ持った性質や環境、何度も記憶として蘇る苦い過去、他者の抱く思いや考え、突然襲い来る病魔や災悪、加齢に伴う老化現象、そして絶対に避けられない死。たくさんありすぎて本当に嫌になってくる。どうに…
1 以前の私にとって書くということは、たいてい神の声を下ろすことだった。頭に突然降ってきたぼんやりとした神の声に、ただ輪郭を与え言葉として形取る。それが私の書くことの意味だった。けれども、この頃はそうではない。5月以降の私にとって書くことはも…